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金沢箔[石川県]

継承される技、金箔の輝き

古今東西を通じて歴史を彩り、見守って来た永遠の輝き。前田が興し、秀吉が愛した金沢箔は、その匠の技を今日に至るまで連綿と受け継いでいます。その高貴さは、現在の光を受けてより一層の光輝を放ちます。

箔一

初代藩主前田利家の時代に始まり、加賀藩の徹底した庇護の下に発展した金沢箔。
永遠の輝きを魅せるその匠の技は、今日に至るまで地場の重要産業として連綿と受け継がれています。
(株)箔一は工芸品に限らない可能性を表現しながら、現在も新たな歴史と伝統を生み出し続けています。

本商品に使用している金箔は「本金箔四号色」と呼ばれる金94.4%、銀4.90%、銅0.60%の配合率のものであり、
化粧品や食料品にも使用されている金箔です。

箔一

製造風景

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